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斉藤由貴に過去の“キス写真”報道‥新たな疑惑にネットから様々な声

   


●歌手や女優など、マルチに活躍の場を広げる斉藤由貴さん

デビュー30周年を迎え、アイドル時代にも増して活躍の場を広げる女優で歌手の斉藤由貴

1989年5月、主演テレビドラマ『湘南物語』の主題歌で、井上陽水のカバー曲「夢の中へ」をリリース。自身最大のヒット曲となった。

・大河ドラマ『真田丸』や『警視庁・捜査一課長』にも出演

・最近では、ドラマ『お母さん、娘をやめていいですか?』に出演

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母と娘のホームサスペンスドラマをもう一度ご覧ください!! pic.twitter.com/PPoxY8l82C

17年1月期のドラマ『お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK総合)で、恋人のように仲の良い“友だち親子”から一変、

娘に彼氏ができたことで愛情の注ぎ方を見失い、次第に暴走していく“毒母”を演じた

●その斉藤さんに一部週刊誌で報じられた不倫疑惑報道

妻子ある50代主治医とのW不倫を3日発売の「週刊文春」で報じられた女優、斉藤由貴

斉藤は横浜市在住の50代の開業医の男性A氏と、平日の日中A氏のクリニックの昼休み時間に、それぞれの自宅とは異なる賃貸マンションの一室にて密会を重ねていたという。

●その後、不倫疑惑報道を受け会見を開いた

W不倫釈明会見の斉藤由貴「優しくしてもらって甘えるような気持ちに…。それがダメだったんだな」…全問答 dlvr.it/PbW5Cs #芸能ニュース pic.twitter.com/S8mCDbM25N

3日発売の「週刊文春」で50代の男性医師との“W不倫”疑惑が報じられた女優・斉藤由貴(50)が3日夜、都内で緊急会見を開いた。

約100人の報道陣の前に現れた斉藤は冒頭、「お待たせしてしまいました。すみません」と謝ると、

・不倫関係について「そういうことはない」と改め否定

相手の医師について、斉藤は冒頭で「いつも家族がお世話になっているお医者さんです」とコメント。

「私にとってはアドバイザーであり、指導してくれる人であり、子供のことも相談できて、そういう人です」と話した。

報道陣から改めて「男女の関係にあったのか?」と問われると、「そういうことはない」と否定

・"恋人つなぎ"について「あんな風につかんだのかなと記憶がなくて」と話した

「映画がお互い好きで見に行こういう話になって、私が疲れてしまったこともあって、階段降りる時に支えてもらって。

そういうところがある方なので、パッと手を出されて、つかんだだけ。実はあんな風につかんだのかなと記憶がなくて」と話した。

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